虚無人間観察日記

無色透明は綺麗な色。無職透明は汚い色。

いやはやニート業界すらつらい

ありがたいことに平均アクセスが20を超えた。

 

ほぼニートだからそれ位行けるだろうと思うがウェブでただのブログなど微生物に等しい。

しかもプロニート(僕が思ってるだけの概念)たちは廃校した学校に住んだりテレビに出たり死ぬほど人生経験を積んだ強者等

凡人ではとても理解の及ばない、及べないレベルのプロがいるので勝てるわけがないし、勝とうとも思えない。むしろファン側である。

そんな各界で微生物に興味を抱いてくれる人が20人(もっと少ないと思うけど)いる現状にはありがたいとか、神に信仰を抱きなさいとかそういうレベルだと思う。

ちなみに無宗教

今日はあほみたいにブログを更新した。

首都高からサーキット場に移され、走っていいよと言われたランボルギーニ並みに更新したと思う。

 

そういう日だ。

基本的に僕は首都高を渋滞に苛まれながらダラダラ走ってるイメージである。

ニートだろうがプロブロガーだろうがしょこたんだろうが基本的になんか今日は書くぞとならんかぎり今日の更新回数は無理である。

 

何が言いたいかというと僕が酔っ払っていると言うことである。